沿 革

1964年




1966年

1969年

1970年

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1973年

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1978年




1979年

1980年

1985年



1986年

1987年

1988年


1989年


1990年

 

 












1994年


1999年


2002年


2003年

 資本金100万、島崎保彦を中心に青山1丁目に「シマ・クリエイティブハウス」設立。
 日本で初めて社名に「クリエイティブ」を付ける。
 初代名誉会長は西洋音楽の始祖・山田耕作。


 ハナマルキ「おか〜さん」CFシリーズ企画制作。

 マルタイラーメン「お月さん」CFシリーズ企画制作。

 政治行政の選挙キャンペーンを広告界で初めてプロデュース。

 サントリー「リザーブ」朝日広告賞受賞。
 伊藤園「お〜いお茶」CFシリーズ企画制作。

 資本金1億5千万へと急成長。

 浅田飴CF クリオ・ACCの各賞受賞。
 日本初の「サンスター・スーパーカーコレクション’77」をプロデュース。
 「We Love the Mainichi」キャンペーン展開。

 堀江謙一の北極行冒険大帆走をプロデュース、ヨットで初チャレンジ
 また、初めて「四角い太陽」の撮影に成功。
 新社屋(現在)へ移転、新「シマ」ロゴマークは日本のトップデザイナー・三浦滉平氏との合作。


 カネボウ化粧品LADY'80広告にイギリス・「サッチャー首相」起用。

 東通と映像制作会社「トッシュ・プロダクション」を設立。

 日本野鳥の会と共に絶滅寸前の「ツル保護キャンペーン」を展開。
 サンスター「歯の衛生週間」で、日経新聞、読売新聞の各広告大賞受賞。
 「フランク・シナトラ・イン・ジャパン」をプロデュース。

 第1回富士通コンコード・ジャズ・フェスティバル・イン・ジャパン。

 コティー化粧品広告に・社会党党首・「土井たか子」を起用。

 「北海道・食の祭典 JUNOS JAPAN」食の参加型博覧会をプロデュースするも失敗。


 RFラジオ日本の「ナイトクルーズ」に島崎がDJとして起用される。
 プロデュース(アイ・ピー・エス)

 RFラジオ日本「I LOVE MUSIC」放送及び番組制作。
 RFラジオ日本「ニュースと解説」に島崎がDJとして起用される。(1990年4月〜1993年10月まで)


    



 富士通 日本産業広告大賞・雑誌部門・金賞受賞。
 テレビ番組「MUSIC DOLPHIN」放送及び番組制作。

 RFラジオ日本「JAZZ TIME‘99」放送及び番組制作。
 テレビ番組「JAZZ TIME‘99」放送及び番組制作。

 第一回ダンヒルカップ「相模湾オープン・ヨットレース」をプロデュース。
 UBSカップ「クラブチャンピオンヨットレース」をプロデュース。

 RFラジオ日本「オトナのJAZZ Time」放送及び番組制作。
 テレビ番組「オトナのJAZZ Time」放送及び番組制作。




 
 


 
 

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